医学部を目指し校則の厳しい熊本の予備校へ

自分を律するために校則が厳しい予備校へ

周囲には同じく医師を目指している友人もいましたが、誰もが自分より成績上位者ばかりでした。
自分なりに予習復習、教師への質問も熱心に行い勉強し続けたつもりでしたが、医学部へ合格するにはあと一歩足りないという成績だったのが実状です。
そんな状況でセンター試験を受け、国立大学医学部の二次試験を受けましたが、案の定不合格となってしまいました。
センター試験では合格圏内ギリギリの得点を取得することが出来ましたが、記述式の二次試験はどうしても実力をごまかすことが出来ません。
苦手の国語と英語という文系科目が足を引っ張ってしまいました。
けれど医師になるという夢は絶対に諦めたくはなかったので、両親に頼み込んで浪人させてもらうことにしました。
独学で浪人生活を送る自信が無かったので予備校に通うことにしましたが、自分を律するためにも校則が厳しいことで有名なところに通うことを決めました。
熊本にも予備校はいくつもあり、授業の出欠も取らない自由な雰囲気のところもありますが、そのようなところでは途中で身を持ち崩す心配があったからです。
選んだ予備校は授業の出欠に厳しいだけではなく、自習に参加するだけでも出欠を取り、両親にもどれほど勉強しているかの報告がいきます。

熊本校Facebookに記事をアップしました。


時々熊本校周辺のお食事処について記事を書こうと思います。

よろしくお願いします!
「PMD 医学部予備校 熊本」で検索してみてください。

— PMD医歯薬個別予備校 熊本校 (@pmdkuma) 2015年5月12日

大好きな叔父が医師をしていてとても憧れがありました自分を律するために校則が厳しい予備校へ事に医師への第一歩を踏み出すことが出来た

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