医学部を目指し校則の厳しい熊本の予備校へ

事に医師への第一歩を踏み出すことが出来た

医学部 予備校 熊本医学部受験の予備校は東京の【メディカルスクールIG】新宿南口から徒歩3分

大好きな叔父が医師をしていてとても憧れがありました自分を律するために校則が厳しい予備校へ事に医師への第一歩を踏み出すことが出来た

周囲もそうした厳しい校則を選んできている浪人生ばかりで非常に勉強への熱意が高く、特に同じく医学部を目指している仲間たちは一際勉強熱心でした。
肝心の授業も国立大学医学部の二次試験に通用する読解力、記述力を高める授業が充実していて、苦手だった国語や英語の記述も随分と力が付いてきました。
早朝から夜まで自習室を開放してくれていたので、家には寝に帰るだけという日々が続きました。
けれどそれが苦痛だと感じた事はほとんどなく、予備校に行けば同じ夢を抱いて猛勉強に励む仲間が大勢いましたし、チューターと成績について話すことも、とても励みになりました。
両親とは浪人は1年間だけと約束していたので、何としても合格を掴み取るのだという強い気持ちもありました。
そして予備校は、そんな気持ちを後押ししてくれる環境だったと実感しています。
そして浪人後のセンター試験で合格圏内の得点を取得することが出来たので、第一志望の国立大学の二次試験を受けることになりました。
現役時代と違い、「自分には力がある」と確たる自信を持って試験に臨むことが出来たので、その時点で現役時代とは全く異なっていました。
結果は遂に医学部に合格することが出来て、無事に医師への第一歩を踏み出すことが出来るようになったのです。
厳しい予備校を選んで本当に良かったと思っています。
友人やチューター、講師の先生方全てに感謝でいっぱいです。